昭和後期こどもの歴史研究会

~こどもは生まれる社会を選べない。生まれた社会に適応するだけである。Byエミール・デュルケーム~ 昭和後期のこどもが育った社会はどういう社会だったのでしょう。 それは、現在のこどもが育つ社会とはどのように違ったものだったのでしょう。 昭和後期に育ったかつてのこどもたちが、現在のこどもたちに、自分たちの育った社会を語り伝えたいと思います。 それが現在のこどもたちの歴史認識となり、彼らが未来を選択していく上での糧となることを願います。お問合せは、info★takuboy.net。★を@にして下さい。

2017-06-09から1日間の記事一覧

環境問題

6月7日(水)、NHKの「ガッテン」で、1980年夏の小学校の体育館での日焼け大会の景色と、2015年夏の海水浴場の景色とが比較されました。 2015年夏の海水浴場では、人々がTシャツを着て水遊びに興じていました。 2014年夏、私が小学校で水泳の補助の仕事をし…